ケノンなら眉毛脱毛器で鼻毛も脱毛できる

ケノンなら眉毛脱毛器で鼻毛の脱毛もできます!

脱毛サロンでは、予約が取りづらいことが多く、予約の電話がうまくつながらないことが重なって、自宅で脱毛をしたいと思うようになりました。脱毛器なら家族で使い回しもでき、経済的でもあると思いました。夫が髭が濃く、剃っても職場の上司から「見苦しい」と注意されることがあると悩んでいたので、脱毛が自宅でできるのには、大賛成をしてくれました。

 

脱毛器では、ケノンが今、大人気なので、少々高い買い物ですが、家族でシェアできれば十分にモトがとれるからと、夫婦で半分ずつ出し合うことにして購入しました。自宅で好きな時間に脱毛できるというのは、本当に便利だと感じました。友人から脱毛サロンの機械は誰が前に使っているのか分からないんだよと言われたことを、フッと思い出し、「ケノンなら、もうそんな心配をしなくていいんだ!」と開放感に浸りました。脱毛サロンに通っていた頃は、そうした不安を自分の中で封印していたのかもしれません。

 

夫の髭脱毛は、剛毛だったためか、効果が出やすく、最初の脱毛で十分に本人は満足し、脱毛するたびに表情が明るくなりました。職場の人からの評価もよくなったそうです。コンプレックスを解消した夫の笑顔を見て、ケノンを買った価値は十分にあると実感しました。

 

脱毛器は、夫には自信を、私には自由時間をもたらしました。脱毛サロンに通う時間を短縮でき、他のことができるようになったのが、とてもありがたいです。

 

ケノンは、他の脱毛器と違うサービスも提供してくれています。眉毛脱毛器です。毛抜きのような小さな品が付いていて、高周波が流れます。まぶたのムダ毛を処理できます。高周波なので、1本ずつ8秒摘んでいないといけないのが、少々難しいのですが、眉毛を整えるのに使えます。効果を実感するには1ヶ月くらいかかりますが、徐々に毛周期が遅くなっていきます。

 

その眉毛脱毛器を使って夫は鼻毛を脱毛することにしたのです。鼻毛は、ずっとハサミで処理していたようです。毎週末に処理していると、夫は言います。私に見られるのが恥ずかしいらしく、ケノンを使う前は、そのような話をしたことはありませんでしたが、私が眉毛脱毛器を使っているのを見て、はたと閃いたらしいのです。「これなら、鼻毛の処理にいいのではないか!」と。鼻の粘膜を傷めずに処理できそうだと確信した模様。

 

鼻の穴の入り口から5ミリ位の範囲の毛を処理しようと思い立った夫。1本ずつ挟んで最初は約20分かけて処理していました。その次にはだいたい10~12分で済んだようです。鼻毛は復活力が高いのか、脱毛し始めて1ヶ月ほどはあまり効果を実感しなかったようですが、40日くらい経った頃から、「なんか綺麗になってきたんじゃないか?」と満足気。50日くらい経った頃には「毛周期が遅くなってきたぞ!」とご満悦。確かに綺麗になってきたようです。

 

脱毛器を購入する前は、男性のムダ毛への悩みを理解していなかったと痛感しました。男性でも接客の時には身だしなみとしてムダ毛を処理することが欠かせないということを、ケノンを手にして嬉しそうにしている夫を見て、初めて知った思いです。

 

髭だけでなく、鼻毛まで処理できるケノンは、夫に自信を与えてくれたようです。眉毛脱毛器を鼻毛処理に使うことは、メーカーの推奨する使用方法ではないかもしれませんが、夫に笑顔をもたらしてくれた有難い付属品です。

 

家族でシェアできる脱毛器は、家族の共通の話題と共通の笑顔をもたらしてくれる有難い品だと、ケノン 効果を実感しています。これからも、ケノンを大切に使っていきたいと思っています!

関連ページ

夏休みの終わり
夏休みが終わりましたね。親たちはやれやれといったところでしょうか。
少数大丈夫なのか??
今日ニュースになってましたね〜小学6年生のおよそ半数が小数の掛け算・割り算を理解できていないとかこれって大問題ですよね
女の子はパパが好きなのか!?
我が家の子供もそうですが、女の子はお父さんが好きな子が多いというのが、私独自のデータです。
みるみるうちに視力が低下してしまい
私は小学生の頃までは視力が正常で、何の悩みもなかったのです
VIOこそ脱毛サロンへ
私は以前脱毛サロンで全身脱毛を行なっていました。顔からVIOまで文字通り全身が含まれたコースだったのですが、全て完了する前に引っ越しで通えなくなってしまったため、部分的に今も自己処理をしています。
家族4人のスマホ料金改善方法について
我が家は私も家内も高校生の長女、中学生の次女もスマートフォンです。端末代金は最初に一括で沙羅っているのですがそれでも毎月の請求金額はかなり高額になっています。
ナイトミュージアムをフール―で鑑賞した
童心にかえれる楽しい映画が見れるオンラインビデオ配信サービスのフール―で見たナイトミュージアムで、夢のような一時を過ごしました。
ホーム RSS購読 サイトマップ